【Premiere Pro】空白を一気に埋める、リップル一括削除の方法 【ギャップを詰める】

Premiere Pro ギャップを詰める

おおおお、またまたお久しぶりになりました^^;

モザイクのやり方を途中で放ったまま(やります!やりますよ!)ですが、今日はちょっと前に気づいたすごい便利な機能の紹介です。

 

Premiere Pro ギャップを詰める

こんな風に素材をカットしていくと出来てしまう隙間、空白。  

この要らない空白部分を一括削除して素材を詰めていきたい。 ただそれだけのことが今までは簡単にできなかったんです。

それがいつのアップデートからか一発でリップル削除出来るようになっていた\(^o^)/  気付くの遅いwww

これが出来ないんだよな~って愚痴ってたら、「ギャップを詰める」で出来ませんか?って天の声が。 ありがとうー。

 

それではやり方。

Premiere Pro 空白を削除

まずは隙間を詰めたい素材全部を選択します。

 

 Premiere Pro ギャップを詰める

メニューから、シーケンス → ギャップを詰める を選ぶだけで・・・

 

Premiere Pro 一気にリップル削除

見事、歯抜け部分が削除されて綺麗に詰められました。 いや~ 便利! というよりもこんなことが今までは出来なかったのがおかしいという気もしますが、とにかくこれが出来るようになって作業効率がぐっと上がったぞ~。

 

RMSおじさんのブログで当サイトでも紹介したソニーRX0の社外品ゲージのレビューが有りましたので良かったら見てください。※この記事は真面目ですが他エントリーは変態感がはみ出してしまってるのでご注意ください!

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